電子ファイリングサービスのご案内
◆必要な書類を、席に居ながら閲覧
パソコンが有れば、必要な書類はその場で見ることができます。
キャビネットを開いたり、書庫まで探しに行く手間がなくなります。




 
◆パソコンで楽々検索♪
検索ソフトと組み合わせることで、膨大な書類の中からでも必要な書類を簡単に取り出せます。

◆コピー不要
原紙を持ってコピー機に掛ける作業は不要。パソコン用プリンターにてプリントアウトできます。
大判図面の出力でお困りなら、弊社にて代行もいたします。

(原紙サイズ 最大84.1cm×500cmまで出力可)

◆CAD図面、手書き図面、文章、写真何でも電子媒体に保管
A0サイズまでの書類なら、スキャニングしてPDFやTIFFといったデータ形式にして統一保管。
ハードディスク、CD−ROMやMOといったメディアにまとめて保管できます。

◆書類や図面を省スペース保管
身近にキャビネットや書棚は不要。データはパソコンかメディアにまとめて保管できます。

◆ネットワークによるデータの共有
インターネットや、社内LANでデータを共有できます。離れた場所からでも、ネットで閲覧可能。

◆書類や図面の劣化防止
大切な原紙を頻繁に開くことはなくなり、原紙の劣化を防ぐことができます。

◆会議室、現場、さまざまな場所へ携帯が可能
ノートパソコンとCD−ROMを持って行けば、会議室や現場、どこでも書類を開くことが出来ます。

◆未来の技術に期待
IT分野の進展はめざましく、これからもますます便利な技術が生み出されていきます。
電子化は、そういった未来技術を利用するためのパスポートです。

◆各メディアの記録枚数の目安
メディア\原稿サイズ A0図面 A1図面 A2図面 A3図面 A4図面
CD-ROM 700MB 1200 1800 3000 4000 8000
MO 640MB 1000 1500 2500 3000 7000
230MB 350 550 900 1000 2500
128MB 200 300 500 600 1400
FD 1.44MB 1 3 5 8 15
解像度400dpi、データ形式TIFF-G4圧縮
上記枚数は、一般的な値で原稿によって異なります。
JPEGファイル(カラー)等で保管する場合は、保管枚数が上記の10分の1程度になります。

◆これまでのファイリングと、電子ファイリングの違いは?
これまでのファイリング 電子ファイリング
書類の保管 書棚や机の引き出し データはCD-ROM(一例)に、原紙は書庫に
保管スペース 事務所内を占拠 事務所から撤去
見たいとき 書庫まで行き取り出すのは面倒 席に居ながらパソコン操作
検索 見出しや目次で検索するのに手間がかかる パソコンで楽々検索
複製 コピー機でコピーする パソコン用プリンターで出力
同時利用 一人が使うと他の人は順番待ち パソコンの台数分の同時利用可能
原紙の劣化 使うたびに痛みが出る 原紙には触らないので痛みなし
フットワーク 原紙の持ち出しには制限がある ノートパソコンとCD-ROMを持って行けば会議室でも現場でもどこでも利用可
発展的利用方法 特になし Draw系ソフトにデータを取り込み、転用可能

コピー・製本
 複写(A0サイズまで対応)・製本・カタログ企画・カラーコピー等
 作品一例

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